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勝った

2018/06/19

締め切りがいくつかあるので、
見ている暇がないのだが、
やはり見てしまう。
しかも、すぐに勝利は得られない状況になるのではと
予測していたが、あにはからんや、最初からリードしているから、
見ざるをえない。
ということで、見てしまいました。
勝ちました。
これで、16強に入る可能性も出てきました。
どうも気分が高揚しない日々が続いていたので、
多くの人が少し気持ちに高まるものを得られたのでは。
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梅雨入り

2018/06/06

東海地方は、今日梅雨入りとの報道あり。
朝から小止みなく降っていたから、納得の梅雨入りだろう。
6月2日の午後の会合の途中から、
急速に体調を崩して、翌日の東京行きも断念したしだいが、
何とか持ち直しつつある。
冬場にはあまり風邪を引かないのだが、
この時期にひくとやっかいなことになる。
こちらの予想以上に症状が急変して、
おろおろしているうちに、何ともならなくなる。
幼いころは、9月が一番嫌な時期だったが、
最近は、5月か6月に痛い目に遭う。
そういえば、何年か前には、5月の中頃ヘルペスに
見舞われたことがあった。
これもとんでもなく辛かった。
4月は残酷な月というフレーズがあるが、
ぼくにとっては、その時は、
5月は残酷な月としみじみと思ったものだ。

そういえば、「うた新聞」が届いた。
ぼくも3首と小文を載せている。
ご近所の広坂さんも載せている。
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五ヶ月

2018/01/23

こちらのアパートに引っ越して五ヶ月になる。
秋が短かったので、
暑さと寒さに耐える日々が続いている。
あと二ヶ月と少しで、
元の住所に戻れる。
つまり、桜の咲くころには。

午後、みよし市の短歌会に出講。
提出された歌は、
やはり新年らしい歌が多く、
短歌という器が
私達の生活に密着したものだということを痛感した。
四季があるからこそ、
短歌は生き延びて来たのだろう。
四季それぞれに出遭うものがあり、
それが私達に感興を与え、
詠むことの刺激となるのだ。
宮柊二先生が、
新年の歌を多く詠んでいるのも、
このことと関わりがあるだろう。
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ようやく

2017/12/31

とんでもない一年がようやく終わる。
本当にいろいろなことがあった。
来年はもう少し平穏な日々であることを
祈りたい。

「まひる野」1月号が届く。
島田さんの詠草と編集後記を読んで、
何とも言えない思いを抱いた。
悲しみ、哀しみ。
どう言ったらよいのだろう。
ぼくも島田さんも昭和25年8月生まれ。
まさに同世代だが、
島田さんの歩んできた道は、
並大抵のものではなかった。
それがまたここに来てという思い。

まもなく平成30年。
さて、どんな年になるのやら。
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暗雲晴れる

2017/12/18

しばらく書かなかった。
書くことはたくさんあったが、
書く気がしなかった。
胃の検診で引っかかった。
胃カメラの再検査。
ここで終わるかと思ったら、
細胞検査に回された。
今日、その結果を聞きに行った。
良性とのこと。
いやあ、長かった。ここまでが。
これで、また、更新できるとは思う。
でも、今20日締め切りの原稿が
前に立ちはだかっている。
20日に必ず届けないといけない原稿なので、
必死。
明日の午前中に投函しなくてはいけない。
原稿用紙20枚ほど。
何とかする。
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Author:スズタケ
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