サービス

2013/02/25

昨日は、「棧橋」113号の批評会。
名古屋7時4分ののぞみに乗る。
東京到着は、8時40分過ぎ。
批評会は、10時30分。
いくら何でも早すぎる。
ということで、いつも地下街の千疋屋に行くことにしている。
千疋屋で600円のサンドウィッチセットをたのむ。
当然、冷たい水と紙おしぼりが出てくる。
そして、暫くして注文したものが置かれる。
ここまではいつもと同じだった。
ここからが驚き。
サンドウィッチを食べていたら、
なんと少しぬるめの湯の入ったコップが置かれたのだ。
一瞬何事が起こったのか分からなかったが、
「お薬用に」と言われて合点。
そうだ、少し頭が痛いから、
頭痛薬を飲もうとテーブルに置いておいたのだ。
それを確認して彼女は、
頃合いを見計らってねるい湯を出してくれたのだ。
うーん、感嘆。
これぞサービス。
普通の店では、こんな面倒臭いことはしない。
水で飲めばいいのだ。
思わず、千疋屋で贈答品を買おうかと思ってしまった。
とにかく、素晴らしいサービスだ。
千疋屋、万歳。

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